当院について / 治療について

なるべく抜かず、目立たず、歯に優しく
イースマイルなら、お応えできるかもしれません

イースマイルが最も得意としてきたMOOテクニックによる非抜歯矯正治療
精密に口腔内データをスキャンするiTeroElementを用いて製作するマウスピース型矯正装置
細胞を活性化する近赤外線を併用した治療

抜かない

臼歯立て直す
MOOフィロソフィー

臼歯は歯ならびを決める大黒柱。歯ならびの悪い状態のほとんどで、この臼歯が手前や内側に傾いています。筋肉のバランスをとりながら臼歯を立て直すことで、幅の広い、円い、安定した歯ならびになり、多くの場合で小臼歯を抜く必要がなくなるのです。

* 有本博英. 広い・円いアーチフォーム – CADテクニックとの出会い -. 矯正臨床ジャーナル 1996;12(8):83-86.

目立たない

まさに進化の途上にあるマウスピース型矯正治療

ほとんど目立たず、食事も写真も気にする必要なく、歯磨きもフロスも普通にできる。iTero Elementによる精密スキャンとフルデジタルセットアップによって、近年急速に進化しつつあるマウスピース型矯正装置(インビザライン・薬機法対象外)を矯正歯科治療を専門に行う歯科医師がデザインします。

細胞を活性化させながら歯を動かす

近赤外線による細胞活性化 × マウスピース型矯正装置

イースマイルのマウスピース型矯正装置はインビザライン(薬機法対象外)を採用しています。インビザライン(薬機法対象外)は歯の動きを1枚あたり0.25mm以下に設定できるので、ワイヤー矯正のような痛みを感じることはまずありません。さらにイースマイルでは近赤外線による歯ぐきの細胞を活性化する治療を組み合わせながら歯を動かすこともできます。東京・ドイツ・フランス・アメリカ・台湾・香港・シンガポールなどの学会で講演に招待された治療法です。